名前
Amarosa(アマローザ) / Saeda空弥 代表
略歴
- 1965年
吹雪が止んで快晴の朝、会津若松市で生まれる - 1989年
山形県旧朝日村湯殿山に通い始め現在に至る
出羽三山神社神子修行入峰を経験 - 2000年
身内の死を契機に視聞きできるようになる - 2021年
ご縁により過去世療法を受けたことで自らの過去世およびインナーチャイルドを明確に思い出すと同時に他の方についても視聞きできるようになる - 2022年
使命によりセラピストとしてスタート
- 10才~18才までプロテスタント教会に通い聖書・賛美歌との出会い。礼拝時のオルガンを担当する経験をしました。
その後、日本文学を通して仏教・神道・民俗学を学び”死生観”を研究テーマとしてきました。
- 一部上場企業に正社員として30数年勤務し、早期退職。
そのうちの約25年、外部派遣、県からの委嘱をうけて相談内容解決に全力を尽くしました。
国内はもとより、中国、東南アジア諸国やドイツ・スウェーデンにおいて学ぶ機会があったことで労働基準法に基づく問題、対人関係、メンタルヘルス、仕事不適合、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメント、仕事と家庭の両立、育児・介護問題、家庭問題、DV、結婚(パートナー)関連、LGBT等多岐にわたる問題を担当しました。
- 私は人の死を目の当たりにしたことがきっかけとなりその直後から視聞きできるようになりました。亡くなった方がどこにいて、何を思っているのかわかるようになっていました。その後はご先祖さまをはじめとして身内でない故人からもお願い事などを話しかけられるようになり、私から話しかけて会話することもできるようになりました。
また、関わりのある方々が体調不良になると私のところにきて右腕を両手で10秒ほど握り「パワーチャージできた」・「体調が回復してきた」とお言葉をいただくようになり、癒すこともできるようになりました。
- 私の人生に大きな転機をもたらしたのはご縁あって受けた過去世療法です。
初めて視た自分の過去世はフランス革命時代で男性でした。
過去世の多くは神官、神職、巫女、僧侶など神仏にお仕えしていたことがわかりました。
資格
☆図書館司書
☆全日本スキー連盟公認指導員
☆全日本スキー連盟公認B級検定員
☆食育実践プランナー
☆心理カウンセラーベーシック
趣味
♡スキー
♡トレーニング
♡お料理
♡お菓子作り
♡旅行
♡自然の中にいること
♡神社・仏閣参拝
